小さなお葬式 口コミ

小さなお葬式の口コミ〜火葬式(直葬)プランで家族葬した体験談

体験談

小さなお葬式は、ネットや新聞、テレビ(NHKなど)で
安く定額料金で行える葬儀が評判ですが、
実際は葬儀の追加料金が本当にかからないのか?
サービスはどうなのか?
気になる方が多いのではないかと思い、
体験談から口コミ サイトを書きました。

 

小さなお葬式で一番申込みの多い火葬式プラン直葬)」にて、通夜や告別式を会館を借りて行わない自宅での家族葬(自宅葬)で、家族と親族とで父を見送った体験談の口コミ サイトです。
私の口コミが、みなさまの参考のひとつになれば幸いです^^

 

安い葬儀屋をネットで探し、小さなお葬式を選んだ理由とは?

「安い葬儀屋をインターネットで探してみて欲しい」と、
母から長女である私が頼まれたのは、父の癌の手術後5年以上たった頃、転移した癌の数値が、少しずつ上がり始めたときでした。

葬儀屋探しを頼まれた娘

 

何事にも準備の遅い母が、
まだ父が問題なく日常生活を過ごしているのに
私に葬儀屋をネットで探すように頼んだ理由
2つありました。

 

@母の妹の息子が不慮の事故死をした時に、
病院に紹介された葬儀屋でお葬式をしたが、
ずいぶん高いお葬式料金となり、後悔した話を聞いていたからです。

 

A両親が現職時代の祖父の葬儀の時、葬儀場が大きく、弔問客が少ない葬儀が、
とても寂しく悲しかった経験があり、
自分たちの葬儀は、もっとアットホームな自宅葬儀でよいと考えていたからです。

 

両親ともに親戚が少ないというのも、
家族たけで自宅での自宅葬(直葬)を選んだ理由です。

 

 

その頃から私も、テレビや新聞で家族葬自宅葬という言葉を
見聞きするようになり、家族と親しい身内だけで形式にとらわれない葬儀を自宅でする人の番組を見て、お葬式のありかたも、今までより自由であってもよいと思うようになり、両親の自宅で家族だけで故人を見送る家族葬・自宅葬(直葬)の考えに賛同していました。

 

 

注目小さなお葬式をネットで見つけた

小さなお葬式を検索

いつかは必ずくる親の葬儀。
親を子供が看取るのは、大事な大仕事だと思います。

 

けれど、父の葬儀のことなど考えたくもなく、
葬儀屋選びも経験がなくて、
漠然と家族葬をしたい希望があっても訳が分からず、
母に頼まれて、気が重いながらもネットで葬儀屋を探しました。

 

よくわからないことは、まずはネットで検索して情報を得るしかありませんでした。

 

そこで検索し見つけたのが、小さなお葬式でした。

 

注目小さなお葬式を選んだ理由とは?

 

私が小さなお葬式を選んだ理由は、

 

@「NHKの番組で紹介された」という安心感でした。

 

私も両親も、毎日NHKの番組を好んで見ているので
NHKで紹介されたなら、信頼できるのではないかと思いました。

 

A追加料金一切不要である定額葬儀であるという点。

 

葬儀費用は高いのではないか?というのが、葬儀屋を選ぶ際の不安な点でしたが、
追加料金一切不要である定額葬儀で、安心して申し込めました。

 

Bお通夜とお葬式を葬儀場で行わない火葬式プランがあった点。

 

斎場は借りずに、家族と近くに住む親族だけで自宅で
自宅葬・家族葬をしたかったので、
火葬式プラン(直葬)がぴったりでした。

 

小さなお葬式の利用者の50%が、火葬式プランの申し込みだそうです。
時代の変化や高齢化社会で、お葬式のあり方が多様化していると実感しました。

 

 

小さなお葬式を見つけた

 

 

 

この上記3点の理由が決めてとなり、
まずは小さなお葬式公式サイトから無料でWEB資料請求
をしました。

 

資料請求で届いたパンフレットを家族で検討し、
結果的に、父の葬儀では小さな火葬式プラン(直葬)で、
とてもアットホームな、自宅で家族と親族だけで自宅葬をして見送ることができました。

 

公式サイトは、こちらです⇒小さなお葬式

小さなお葬式とは?

注目小さなお葬式とは、

インターネットで集客し、小さなお葬式と契約している地元の葬儀社を手配してくれる仲介の会社です。
(大阪府大阪市の株式会社ユニクエスト・オンライン)

小さなお葬式とは

その地元の提携した葬儀屋は、小さなお葬式の葬儀プランと料金で、定額葬儀をしてくれます。

 

基本のプランだけの葬儀ならば定額葬儀ですが、

基本プラン以外のオプションを追加すれば、

料金は、追加されます。

 

注目小さなお葬式には、3つの基本プランがあります!
基本プラン
寺院手配



注意お寺さんをお願いするもしないも、
自由に選べるのですが、
普段お寺とお付き合いない方で僧侶を頼みたい方は、
追加料金の定額で寺院手配を頼めます。

 

定額お布施の寺院手配を頼むと料金は追加になります!(基本プランとは別途費用)

 

 

チェック事前の無料WEB資料請求で葬儀プランをあらかじめ検討しておくことが、
葬儀屋選びを失敗しないポイントです!



チェックac自分や家族が望む葬儀は、どのような葬式なのか?
(斎場?又は、自宅葬?、

 

参列者が多い?又は、家族葬?、

 

お寺さんを頼む?又は、頼まない?)

 

チェックac自分や家族の様々な葬儀の希望は、
どの葬儀プランの費用に含まれるのか?

 

チェックac自分の希望の葬儀には、
オプション料金が追加になるのか?

 

最初の葬儀費用が安くても、追加オプションで総費用が高くなる葬儀社もあるので必ず確認!

 

事前の無料WEB資料請求から、
具体的な葬儀費用がわかります

 

小さなお葬式公式サイトはこちらです
    ↓↓
小さなお葬式

 

小さな火葬式プラン(直葬)を選び、自宅葬にした理由とは?

葬儀の花1

目次葬儀の弔問客が少ない

 

 

父は退職して10年が経ち、頻繁に会う友人も少なく
一人っ子で、両親ともに親族も少ないため、
弔問客が少ないと思い、葬儀場を借りるまでもないと考えました。

 

 

目次火葬までの時間を父と近くで過ごしお別れしたい

 

 

祖父母の葬儀場でのお葬式を経験して思ったのが、
立派な祭壇はあるものの、
棺桶に入って祭壇にいる故人との距離が
とても遠く感じ、そして火葬となりお別れとなりました。

 

家族と自宅で父と近い距離で火葬までの最後の時間を、
家族水入らずで過ごしたかったからです。

 

 

目次お別れの最後の時間を大切にしたい

 

 

自宅葬となると、よほど親しい人しか弔問に来ません。
葬儀場でのお葬式となれば、故人の子供の配偶者の会社の方など故人とは直接あまり関係ない方々も、義理でいらっしゃることも多いかと思います。

 

 

私の場合は、葬儀で初めてお会いすることになる夫の上司や同僚の方々への挨拶、夫の親戚への挨拶などに忙しくなることが予想できました。
父親とのお別れの時間に専念したい、という思いがありました。

 

 

葬儀の花2

目次葬儀費用を安く抑えたい

 

 

残された母親は、これからは一人分の年金での暮らしが始まります。

 

一人暮らしになったからといって、食費や光熱費など必要経費が半分で暮らせるわけではありません。

 

 

残された母親の今後の生活費も考慮し、母の負担になるような出費は抑えたいと思いました。

 

 

父の葬儀は、精一杯に真心を込めて見送りたい。
けれど、母のこれからの一人暮らしに経済的な負担は残せない。

 

 

目次お寺さん(僧侶)を呼ばない無宗教式を希望
それまで毎月、祖父母の仏壇にお寺さんの月参りを頼んでいましたが、以前の法事の時に、お酒に酔った住職が母の容姿をけなし、母がかなり落ち込んだことがありました。

 

 

その後すぐに、お寺の月参りを辞めるのは大人げないと続けていましたが、父の家族葬を機会に、お寺さんとの付き合いは、辞めることに決めていました。

 

 

誰も煙草を吸わない実家で、月参りのお寺さんがうちでたばこを吸って帰り、窓を開けて喚起しても煙草の臭いが残るのも、両親には長い間不快でした。

 

 

家族葬・自宅葬(直葬)では、僧侶を呼ぶも呼ばぬも自由です。

 

 

※お墓がそのお寺ではなく、民間の墓場にあるのも、
自宅葬(直葬)ができた理由です。

 

お墓がお寺にある場合は、お坊さんを呼ばないと納骨できない場合もあり、葬儀にお坊さんよ呼ばなくても、納骨のお経で高額請求される場合もあるそうで、事前の確認が必要です。

 

 

 

目次戒名は自分で考えてあった
父はまだ元気な時に「戒名のつけ方」という本を購入し、
自分で自分の戒名を考え、家族に発表していました。

 

 

戒名には、職業を表す漢字はこの場所などルールがありますが、お寺とそう親密な関係ではない現代では、お寺さんが故人に最適な戒名を付けらえるとは限らないと、この本を読んだ父は申しておりました。

 

 

 

以上の観点から選んだ自宅葬儀が、
小さなお葬式の火葬式プラン(直葬)でした。



公式サイトは、こちらです⇒小さなお葬式

小さな火葬式の流れ

ポイント1
事前にネットで無料WEB資料請求をした

資料請求

 

あらかじめインターネットでの、
無料のWEB資料請求をしておいたので
火葬式プランの通常価格193,000円

  ↓↓

資料請求割引価格188,000円(税込)になりお得でした。

 

 

チェック
事前の無料のWEB資料請求はおすすめです!

 

 

 

 

ポイント2
看取りの後は、小さなお葬式へ電話する(一日目)

 

病院で父を看取り、その後に病院から小さなお葬式に電話しました。

 

 

小さなお葬式オペレーター

オペレーターの女性が親切に対応してくれました。
資料請求した名前を言うと
「事前のWEB資料請求が確認できたので、
火葬式プランが割引価格188,000円になります。」
と言われ、「約1時間後に葬儀屋が病院へ到着しますので、病室でお待ちください」と言われました。

 

 

葬儀屋が迎えにくるまでの時間は、
看護婦さん2名が父の身体をきれいにしてくれて、パジャマから病院へ着てきた服へ、着替えもしてくれました。

 

これにより死に化粧の追加は、葬儀屋に頼みませんでした。(これは病院により対応が違う場合もあると思います)

 

 

 

 

ポイント3
お迎えの葬儀屋の車で自宅へ帰る(一日目)

 

 

葬儀屋さん1

小さなお葬式と提携した地元の葬儀屋さんが、
病院へ迎えにきてくれて、自宅へ帰りました。

 

(逝去場所⇒安置場所50kmまで)
※他社は10〜20kmまで

 

 

葬儀屋の車へは、故人と2名までが同乗できました。

 

 

病院での看取りに3人以上いる場合は、
自家用車かタクシーも利用して自宅へ帰ることになります。

 

 

 

 

ポイント4帰宅・安置(一日目)

 

 

帰宅後は、すぐに父を寝かせるスペースを確保し敷布団を敷きました。ベッドでもよいそうです。

故人を安置

安置して自宅葬するには、故人の布団、枕飾り、家族や僧侶が座るスパースが必要で六畳ほどの部屋が理想です。

 

 

※住宅事情により、火葬まで自宅で安置できない場合もあると思います。
小さなお葬式では、自宅に安置できない場合でも、お預かり安置や、付添い安置など、自宅以外での安置にも対応してもらえます。

 

チェック
他社では有料な、自宅以外のお預かり安置が無料です!

 

お棺用布団

acお棺用布団

 

 

ac安置料金

 

 

acドライアイス

枕飾り

 

ac枕飾り一式

 

ac仏衣一式

仏衣

 

 

 

用意した敷布団の上に、お棺用の白い布団と枕をセットし、故人を安置してくれて、ドライアイスを入れてくれました。

 

 

それから、枕飾り一式設置し、白い仏衣一式ももらいました。

 

 

ここまでで、父が亡くなってから3〜4時間程だと思います。

 

自宅で家族だけで自宅葬や家族葬をしたいと思っていても、悲しみで何も考えられない中で、様々なものが必要となります。葬儀屋さんに頼まないで用意するのは、無理だと思いました。

 

 

チェック小さな火葬式プランへ申し込んで、よかったと思いました!

 

 

 

 

ポイント5葬儀社と打ち合わせ(一日目)

 

 

その後、病院から自宅まで運転していただいた葬儀屋とは別に、もうひとり同じ葬儀社の方が家に来ました。

葬儀社2名

 

葬儀屋お二人から、説明を受けました。

 

 

ポイントac火葬式の流れ

 

 

ポイントacオプション事項とその料金説明

 

 

ポイントac支払方法の選択
(クレジットカード、分割払い、現金)

 

 

ポイントac契約書にサイン

 

 

この時点で午前1時でしたので、
葬儀屋さんが翌日に

 

 

ポイントac死亡診断書のコピーを持って役所へ届け出の手続き代行

 

 

ポイントac火葬場の手配代行

 

 

を葬儀費用内でしてくれるということで、
打ち合わせは終了となりました。

 

 

 

 

ポイント6自宅葬の日(二日目)

 

 

ポイントacドライアイスの交換
三日間分は火葬式費用に含まれる

 

 

その後、役所へ手続き代行に行ってくれた葬儀屋さんから電話があり、

 

 

ポイントac火葬場へ行く日取り決定の連絡

 

 

ポイントac「火葬の時間を何時にするか?」
と聞かれました。
(11時、13時、15時から選べました)

 

 

注意火葬の時間帯を選べるのだと、この時に初めて知りました。

 

 

 

自宅葬

故人との時間を少しでも長く持ちたかったので、火葬の最後の時間15時を選びました。

 

 

日中は、親戚、近所の方、自営業の妹の仕事関係者がお参りに来てくれましたが、夜は家族で父を偲び、納棺に入れる副葬品を心置きなく選び、父との思い出話しをして家族水入らずで過ごすことができたのが、悲しいながらも、心救われる時間でした。

 

 

 

 

ポイント7火葬式 当日 納棺(三日目)

 

 

ポイントacドライアイス交換

 

 

自宅葬(家族だけの自宅での通夜)から火葬場へ行く日まで葬儀屋さんは毎朝ドライアイスを交換に来てくれました。

 

(他社ではドライアイスが有料又は二日分ですが、小さなお葬式は三日分葬儀費用に含まれています。)

 

 

ポイントac納棺

納棺の花

棺とその中に納める別れ花(※他社は有料)を持って、葬儀屋さんが自宅へ来ました。

 

 

納棺が始まり、葬儀屋さんがお参りの順番、副葬品のチェックなどその場を取り仕切ってくれました。

 

 

※副葬品のチェックとは、火葬場で焼く際に、入れてはいけない物があるので葬儀屋さんが確認してくれました。

 

 

納棺

うちの場合は、母が入れた父の生前のお財布の中に有効期限内のクレジットカードが入っていて、葬儀屋さんが気が付き、取り出してくれました(;゚Д゚)エエー

 

 

親戚の葬儀などで流れは知っているものの、悲しみとそれまでの介護の疲れとで、自宅葬でも誰かが進行を取り仕切ってくれるのは助かり、小さなお葬式に頼んでよかったと再度思いました。

 

 

 

ポイントac自宅飾り一式設置



火葬場から帰った後に、遺骨を置く台の自宅飾りを設置してくれました。

 

 

 

ポイントac骨壷・骨箱(色が選べた)・白木位牌の用意

骨壺

 

納棺後、
葬儀屋さんの寝台車で火葬場へ向かいました。
安置場所⇒火葬場50kmまで
※他社は有料

 

 

故人の他2名が同乗し、あとの人は自家用車で向かいました。

 

 

 

ポイント8火葬場にて(三日目)

霊柩車

 

 

ポイントac待ち時間がなく、丁寧

 

 

火葬時間を15時に選べたおかげで、他に火葬の人はなく、とても静かな環境で火葬できたことも、最後の最後、父との別れの時間だったので、ありがたかったです。

 

 

今までの経験では、葬儀場での告別式を終えた後の火葬は、お昼頃で、どの家族もほぼ同じ時間帯の火葬となり、たくさんの人が混雑した火葬場で待ち時間を過ごし、火葬場の方も時間に追われて、どこかせわしないという印象を受けていました。

 

 

けれど、午後の最後の火葬時間を選ぶことができたので、火葬場で働いている方も、次の火葬を控えていないので、時間を気にせずに、丁寧に父の遺骨を拾い納めてくれました。

 

 

火葬の待ち時間は、個室を借りなくても休憩所に他に人もなく、静かな環境で待つことができました。

 

 

 

 

ポイントac支払い(クレジットカード、分割、現金)

蓮の花

 

 

現金払いを選んだので、火葬が終わると火葬場にて葬儀屋さんへ現金でお支払いしました。
葬儀屋さんとは、火葬場にて支払後お別れとなりました。

 

 

葬儀社の寝台車で故人と自宅から火葬場まで同乗した家族は、火葬場から自宅へはタクシーで帰りました。

 

 

火葬場へ支払う火葬料金
(公営火葬上の市民料金)は、
葬儀費用に含まれます。

※他社では有料

 

(ただし、公営斎場の市民料金額が適用のため、地域により民営火葬場を利用の場合は、火葬の費用が追加になる場合もあります。
東京23区には公営火葬場が少ないので、民営火葬場を使うことが多いようです。)

 

 

以上が、
小さなお葬式の火葬式プランの流れです。

 

公式サイトはこちらです⇒小さなお葬式

 

 

小さなお葬式の小さな火葬式プランを体験しての感想と評価

感想と評価

親の葬儀など具体的に考えたことがなく、
小さなお葬式という会社も、火葬式や直葬という名称も知らず、祖父母のセレモニーホールでの葬儀経験から、
「葬儀は高く200万円以上する」と漠然としたイメージしか持っていなかった私ですが、
自分の予想より早く父親を見送ることとなり、
ネットで検索して資料請求しておいた
小さなお葬式の火葬式プラン(直葬)を選び、
家族と2名の親族とで家族葬・自宅葬をして、
結果的に、とても満足したというのが体験した感想です。

 

 

火葬式の口コミの中で、
セレモニーホールで親の通夜と告別式をしなかったことを心苦しく感じていらっしゃる方のクチコミを拝見しましたが、私と家族は、父との最後の別れの時間を家族水入らずで過ごし、形式にこだわらずに真心を込めて自宅で父とお別れできたことに、とても満足し感謝しています。

 

その一方で小さなお葬式の口コミでは、
クレームも多いようです。

 

小さなお葬式は、提携しているそれぞれの地域の葬儀屋さんが、実際には葬儀を行うので、当たりはずれがあるのだと思います。

 

 

口コミにあるようなトラブルがなく、できるだけ納得できる葬儀を安くするには、あらかじめ資料請求をし、事前に葬儀プランを吟味し、口コミなどを参考に葬儀プランを選ぶしかないと思いました。

 

 

感想と評価2

自宅から故人を見送る自宅葬でなく、
セレモニーホールで葬儀をする場合でも、
小さなお葬式の資料請求すると、
近くのどの斎場が対象になるのかわかりますので、
希望の斎場があるか事前に確認できます。

 

いざ親や兄弟姉妹の葬儀となると、
悲しみで冷静に物事を考えられなくなることが多いと思います。
私もそうでした。
父が他界したあと、病院から小さなお葬式へ電話するのがやっとでした。

 

もし小さなお葬式に事前に資料請求していなかったら、
火葬式(直葬)の知識もなく、漠然と自宅葬をしたいと思っていても満足できる自宅葬には、ならなかったと思います。

 

見積書1

幸いにも私の担当してくれた葬儀屋さんは、
お若いながらも親切な対応で、
追加料金が発生するオプションも強引に勧めることもなく、小さなお葬式の口コミにあるようなトラブルやクレームはありませんでした。

 

葬儀屋さんからおすすめされたオプションは、
死に化粧でしたが、追加申し込みはしませんでした。

 

祖父母の時は、おくりびとを頼みましたが、
父の時は、病院で看護婦さんがしてくださった処置で十分と考えました。

 

父の病院では、病院での処置で済ませる方が多いと聞きました。
看護婦さんには、とても丁寧な対応で感謝しています。

見積書2

結局、オプションは何も追加せずに、
小さなお葬式の火葬式プラン料金のみで終わり、
事前のネットでの資料請求の特典として、5000円引きとなりました。
      ↓ ↓
最終的に支払した金額は、193,000円

 

188,000円です。

 

私も実家の家族も今回経験した、小さなお葬式の小さな火葬式プラン(直葬)に満足し高い評価をしてしていますので、自分の葬儀、母と妹の葬儀の時にも利用したいと思っています。

 

 

公式サイトは、こちらです⇒小さなお葬式

 

小さなお葬式 資料請求〜パソコンとスマホでの資料請求の方法、資料内容の紹介

小さなお葬式 資料請求

 

親を看取るという経験をして、聞いてはいたものの、
人が亡くなるということは、とても大変なことだと痛感しました。

 

でもほんとうに大変なのは、葬儀のあとの故人の荷物整理、住宅、各種手続きだとも思います。

 

「せめて今からできることを、準備しておくしかない!」
というのが、経験から学んだことでした。

 

けれど、親が生死にかかわる病気になってからの葬儀の準備は嫌なものです。
できれば、親や自分が病気でないうちから葬儀の資料請求などの準備が理想だなと思いました。

 

 

小さなお葬式では、無料でネットでのWEB資料請求ができるので親の看取りの準備ほか、まだまだ早いと思う自分の終活にも
役立てることができると思います。

 

 

小さなお葬式に資料請求すると、写真のようにいくつかのパンフレットが入っています。

 

親の看取りの準備や、自分の終活に具体的な案がなくとも、これらの資料から、具体的なことがわかりやすく見えてきますので、実際に小さなお葬式に申し込まなくても、とても役立つと思いました。

 

今話題のエンディングノートですが、
エンディングノートを書くことが、今現在を大切にする秘訣だといいます。

 

資料請求の中に入っていますので、
私も役立てたいと思います^^

 

≪小さなお葬式 無料のWEB資料請求内容≫

 

小さなお葬式 資料請求

小さなお葬式 資料小さなお葬式の葬儀プランの詳細

 

小さなお葬式 資料エンディングノート

 

小さなお葬式 資料お墓のお引越し(ふるさとのお墓の管理、維持の悩みなど)

 

小さなお葬式 資料相続関係(相続人の決め方、財産の分け方、部屋の片づけ、持ち家の相談)

 

小さなお葬式 資料お葬式以外の準備(位牌、仏壇、供養、散骨)

 

小さなお葬式 資料小さなお葬式の早割案内

 

 

≪パソコンとスマホから、小さなお葬式の無料WEB資料請求する方法≫

 

小さなお葬式 資料パソコンから資料請求をする場合は、
右のパソコン画面の写真の青い矢印⇒の先の、
黄色い「WEBで資料請求」のボタンから進んでください。

 

小さなお葬式 PC資料請求

 

 

公式サイトは、こちらです⇒小さなお葬式

 

 

 

 

小さなお葬式 資料スマホから資料請求をする場合は、
スマホ画面の右のメニューから入ってください。

 

小さなお葬式 スマホ資料請求2

 

メニューから入って、一番下に資料請求ボタンがあります。

 

小さなお葬式 スマホ資料請求2

 

公式サイトは、こちらです⇒小さなお葬式

 

 

 

 

小さなお葬式 資料スマホから資料請求をする場合は、もう一つ

 

スマホ画面を下へスクロールして、
「プラン内容、式場資料のカタログをお送りします かんたん1分」からも、WEB無料資料請求ができます。

 

小さなお葬式 スマホ資料請求別パターン

 

公式サイトは、こちらです⇒小さなお葬式

 

 

小さなお葬式 口コミのまとめ!火葬式プランのよかった点、次回に役立てること

≪小さなお葬式 小さな火葬式プランのよかった点≫

口コミ よかった点

 

目次事前の無料のWEB資料請求で、葬儀プランを決めておいたので、亡くなった後は、電話1本で葬儀屋さんが来て火葬まで滞りなく行えた。

 

目次事前の無料のWEB資料請求で、
葬儀費用が5000円安くなった。

最終的に支払した金額は、193,000円
188,000円です。

 

目次オプションは追加しなかったので、定額葬儀で費用は格段に安かったので、残された母に、経済的な負担が少なくて済んだ。

 

 

目次病院への迎え、自宅への安置、枕飾り、線香・ろうそく、故人用布団、仏衣、ドライアイス交換、お棺、骨壺、、火葬後の自宅飾り、役所手続き、火葬場の予約、
納棺、出棺、自宅から火葬場への搬送と、大変お世話になってありがたかった。

 

目次小さなお葬式の小さな火葬式プランを選んだおかげで、自宅でお坊さんを呼ばない家族葬が実現できたので、故人との最後の時間を、家族水入らずで過ごしお別れでした。

 

小さなお葬式 香典返し

 

とにかく、最後のお別れの時間を心置きなく故人と過ごして見送ることができた!
そこにつきます!

 

目次火葬の時間選べたので、混雑していない火葬場で、静かに最後のお別れができた。

 

目次香典返しは、小さなお葬式の葬儀屋さんへも頼めたが、自分たちで納得できる品を選べた。

 

 

公式サイトは、こちらです⇒小さなお葬式

 

 

 

≪口コミならでは!次回の小さな火葬式プランはこうしたい!小さなお葬式にひと工夫≫

口コミ ひと工夫

 

小さなお葬式は、葬儀費用の安さが売りの一つです。
当然300万近くする葬儀とは、変わってくる部分があります。

 

そこで、簡単なひと工夫でもっとよくなる、よくなったの口コミならではのアイディアをお伝えします。

 

目次火葬後にお骨を置く祭壇に白い布をかける

 

火葬後から49日の納骨までにお骨を置く3段の祭壇を設置してくれましたが、白地に紫色の柄が書かれていましたが、段ボール素材の祭壇でした。

 

たとえ段ボール素材だとしても、大きな白い布をあらかじめ用意し、その3段の祭壇にかければ、見栄えがよくなるなと思いました。

 

大きな白い布は、真っ白なシーツでもかまわないと思います。
次回小さな火葬式プランを使う際は、白い布を用意しようと思いました。

 

口コミでは、祭壇が木製の場合もあるようです。
いずれにしても、白い布をかけると見栄えがよくなると思います^^

 

 

目次棺へ入れる花は、自分でも用意する

菊の花

火葬の日、葬儀屋さんが別れ花を用意してくれます。
他社では有料のこのお花ですが、今まで見てきた葬儀場で棺の中へ入れる花の量からすると、とても少ないです。

 

うちでは、自分たちでもたくさんのお花を購入し枕花として棺に入れ、さらに庭で私が育てている花もたくさん棺に入れ、たくさんの花と共に見送りました。

 

別れ花は、自分たちでも用意しておく方がよいように思います。

 

 

目次仏具の鈴(りん)とりん棒は安っぽい^^

鈴

当然のことながら、そうなると思います。
葬儀費用が安い分、残された家族が毎日使うものなので
自分で気に入ったものを、仏具屋で購入してもよいと思います。

 

すでにご家庭に仏壇がある場合は、家にある鈴(りん)とりん棒で、新たなものは、必要がない場合もあると思います。
その場合は、付属のもので十分だと思います。

 

公式サイトは、こちらです⇒小さなお葬式

 

 

 

 

 

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